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9:38 2018/08/15 ゴルフ日誌№f683

グリップがスィングを支配している。

 ボールの右側で手が返れば鋭角な三角を保ったままフォロースル
ーが出る。クラブヘッドとグリップの微妙な関係で手がボールの右
側で返らない。クラブヘッドよりグリップが遅く下りて来たらボー
ルの右側で手が返るはずである。

 それにはグリップの下りてくるのを遅らせたらよいことに尽きる
。今までよりグリップを高く上げてトップを作った。10センチ上げ
たららその分だけ時間が稼げる。10センチの事でフォロースルーが
良くなった。

 腕が伸びて肩との三角を保ったままフォロースルーがとれた。飛
んで行く球も良いように思う。ネットまで5メートルしかないから
確実ではないがシャープな球がネット帆布の当たっている。

 今朝はAWのハーフスィングを70発7#アイアンのハーフスィング
も打った。これで昨日までの840発をたせば940発ソケットがない。
 もう大丈夫である。永年ソケットで悩んだがもう心配はない。フ
ルスィングもハーフスィングも良くなればパターが入りだすに違い
ない。

 来年95歳のエージシュートの記録も夢ではない。早くコースの出
たいが猛暑で熱中症が心配でクラブコンペに参加できない。今日は
清流杯だが30℃以上の最高気温予想の時はコースに出ないと決めて
いる。次回は20日のレディース・シルバーコンペである。

お盆が来たら朝夕涼しくなるはずが今年は異常である。ただおとな
しく季節の変わるのを待つしかない。
ハナオカ
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8:49 2018/08/14 ゴルフ日誌f682

今日で12日awのハーフスィングのソケットはでない。

 100発の内30発はパティングだから残り70発は毎日AWのハーフスィ
ングを打っている。840発引き続きソケットがなくなった。57年間ど
うにもならなかソケットが完全に出なくなった。30ヤードショートア
プローチは今まではどうしても1~2%はソケットがでていた。

 それが12日840発連続ソケットが皆無である。最近は徹底して腕を
振らずに打つことができるようになって来た。AWの30ヤードトップは
シャフトは地上と飛行よりクラブヘッドが少し上がトップである。こ
こからグリップを支点にして腰でクラブを振る。

 グリップは受動であるから円運動の範囲でクラブヘッドを追い越す
ことはない。体幹を少し回すだけでビシリと当たる。スピンも多少利
いているはずである。この球がコースで打てたら淀川GCでは6ホー
ルバーディーのチャンスがあるが2-ホルだけで4ホールはパー2で
ある。

 それでもオールパーオンさせれば悪くてもボギーでうまく行けばバ
ーディーも狙える。パー2のホールはグリーンが小さい傾斜が急で油
断をすれば3パットの憂き目をみる。パーオンさせればパットに余裕
ができる。これで集中力が持続できるから3パットもなくなるはずで
ある。

 パーオンさせればバーディーも狙えるし2パットでパーである。
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9:19 2018/08/13 ゴルフ日誌№f681

「左腰を開いておかないとクラブの通り道を邪魔する」。

 これが今朝のサブタイトルである。腰を回してトップをつくる。
 ダゥンスィングの開始は左腰を開くことから始まる。これで両腕
とクラブの通り道ができる。腰が開いていないと腕とクラブがつま
りハイフイニッシュにならない。映像の確認ではインパクトからク
ラブは勝手にハイフイニッシュになっている。

 57年もゴルフをしていてこんな簡単なことがわかっていない。そ
れが分かっていても腕を振って打っている限りこれが出来ない。腕
を振らないようになってから30年前に習ったことができるようにな
って来た。一日も早くコースで試したいが酷暑ではそれもかなわな
い。

 お盆休みだが朝夕は少し涼しくなって来たが、毎日30分近く歩い
ているが最近毎日のよういに酷暑警報が出ているから散歩も遠慮し
ている。2~3日前から歩き始めたが昨日は初めて汗を拭いた。多
少温度が下がっても蒸し暑くなると汗が流れる。  
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9:23 2018/08/12 ゴルフ日誌№f680

絶対にソケットしない打ち方を見つけた。

 10日ほど前はいくら気を付けても1~2%はソケットがでた。AW
で最低は70発多い日は200発ほど毎日打っている。10日間AWハーフス
ィングでソケットは1発もない。57年のゴルフ歴で初めての事である
。左膝傷め16か月ゴルフができなかった。

 このときは5万発は打ったが3%ほどソケットが出ていた。昨今
は暑くてフルスィングはあまり打てない。AWのハーフスィングとパ
ターばかり練習している。体幹でクラブを振れば絶対にソケットは
出ない。AW30ヤードのショートアプローチではソケットが出やすい

 この10日間は何の恐れもなくクラブが振れた。腕で振っている限
りソケットはでる。30ヤードでもグリップを止めておいて体幹を回
せばヘットファーストで下りてくる。腕でクラブを振っていたらい
くら気を付けていても2%ぐらいソケットがでてしまう。

 腕を振り残して体幹でクラブを下す。グリップが支点になってク
ラブヘッドが下りて来たら、グリップは受動になりクラブヘッドを
追い越すことはない。そもそもソケットなるものはクラブヘッドの
円運動のなかでグリップがクラブヘッドを追いこしたときに発生す
る。

 主動させれば追い越すこともあるが受動では絶対追い越せない。
 追い越させない手段としてグリップを支点にして体幹を回してヒ
ットさる。これでソケットとは永遠にオサラバだ。
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9:19 2018/08/11 ゴルフ日誌№f679

 明日は月例杯だがこう暑くては行けそうにもない。

 今年から30℃を越えたらコースに出ないことに決めた。6月の後
半物凄い蒸し暑い日があり。熱中症寸前まで行ったが何とか残り2
ホールを凌げた。それ以来ゴルフに行っていないから今日で50日コ
ンペに参加していない。今日から夏季休暇になり16日まで休みであ
る。

 94歳でも会社の簿記担当である。PCがあるから総勘定元帳も毎日
記帳しているから楽なものである。毎月3万.5000円税理士に払い決
算には10万円少々払っていたのが決算の3万5000円だけで済んでい
る、店が儲からないから当然の成り行きである。

 今朝はゴルフレッスンビデオの編集をした。プロのレッスンビデ
オは沢山あるが、肝心要の腕を振らないと言ったオーナメントプロ
は一人もいない。どんなすばらしいレッスンでも腕を振って打てば
ゴルフはどうにもならない。

 プロの出来上がったスィングは真似のしようがないが、アマチュ
アーがつくったビデオはアマでないとわからないところをレッスン
している。90を切ったら制作すると宣言している。予約も1名もら
っている早くコースに出て90を切りたいが熱中症が怖い。

 朝夕は多少涼しくなったがまだまだ猛暑は続きそうである。
ハナオカ
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8:47 2018/08/09 ゴルフ日誌№f678

おろすところが間違っている。

 今朝のサブタイトルである。インパクトまでに手が返っていない
と直線打法にはならない。手のコックを溜めたままインパクトしな
いとパワーが出ないと言っていたがこれでは左腕を突っ張ることが
出来ない。身体の右側で手を返してしまわないと直線打法にならな
い。

 分解打法にするとシャープな球が出る。肩と腕の三角を崩さない
でテークバックを始める。コックをといてトップで右に向いている
正面におろす。昨日までクラブはおろさないと言っていたがそれで
は左腕を突っ張らせて左肩を上げ腰をスピンさすことが出来ない。

 インパクトまでに手が返れば左肩、左腕、シャフトが垂直になり
直線打法になる。プロは全員直線打法である。昨日と正反対の動き
になってしまったが、思いもかけない打ち方が基本の打ち方である
。また当分の間試行錯誤が続きそうだが、先天的素質のないアマチ
ュアーには一度は通らないといけない関所みたいなところだ。


 
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8:47 2018/08/09 ゴルフ日誌№f677

 クラブをおろさない。

 これがダゥンスィングの秘訣である。永年の研究で分かったこと
は超物理的にも関わらず、反対のことをしてしまう。年寄りは腰を
使わないと90度近く肩を回すことは出来ない。前傾姿勢でアドレス
しているから。身体が回ればクラブは勝手に上がって行く。

 腰が戻れば勝手に下りてくるのが道理である。クラブを下したり
振ったりする必要はどこにもない。しかしこんなことを言うトーナ
メントプロは一人もいない。ただ青木功がNHKのゴルフレッスン
で「ゴルフは所詮べた足の手打ちだ」と言った。

 手というのは手首から爪先までが手である。手首から肩までが腕
である。べた足と言うことは身体を使うなということである。実際
腕を振らなかったら身体が使われる。腕や身体は使われるものであ
って使うものではない。

 プロは物凄く身体を使っているように見える。腕を振らなかった
ら身体が物凄く使われる。トーナメントプロは腕を振らない、身体
を主動させないことを無意識で出来る。だからそれを言うトーナメ
ントプロは一人もいない。私はA級ティーチング寺田茂次プロに、
 ボールは打たずに打てと習った。

 延べ20年間習ったけれど打たずにどうして飛ぶのだと思っている
打ちはいくら習っても上達はしなかった。最後の3ヶ月間にビデオ
カメラ回しながら習った。その中に左打ちのレッスンがあった。長
くなるので次ページに回します。
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9:00 2018/08/08 ゴルフ日誌№f676

腰を使わないと身体の右側で打てない。

 今朝わかったことである。6月25日に行ったきりで猛暑のためコ
ンペに参加していない。これが却って幸いしたのではないかと思っ
ている。季節の良いときは6日間練習して掴んだことをコースで試
していた。6日ぐらい練習して掴んだものをコースに出ては壊して
いた。

 今回は44日間練習ばかりしている。毎日少しづつポイントをため
ていく。7倍の練習期間がある、今朝は特に今までどうしてもでき
なかった身体の右側で打ってしまう。これを見つけた映像の確認だ
から確実である。腰を思い切って使ってクラブを下さなかったら身
体の右側で仕事ができる。

 これが映像で確認できた。問題はコースでこれができなかったら
「絵に描いた餅」になってしまう。今朝は少し涼しかったがまだま
だ最高気温は30℃以下にはなりそうにもない。
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8:54 2018/08/07 ゴルフ日誌№f675

クラブは下ろさない。

クラブを下ろさなかったらグリップが低く長く出る。グリップが行
くところまでいくとそこでクラブヘッドが跳ね上がりハイフイニッシ
ュになる。昨日から気配はあったが今朝は確信を持った。理想的なク
ラブの振られ方である。振り方ではない振られ方である。

 トップまでは主動するけれどトップからはオール受動である。これ
は早くから頭ではわかっていたが実行できたのは今朝が初めてである
。肩は90度も回っていないグリップも肩の高さまでしか上がっていな
いがこれが94歳の最高のトップである。昨日に引続きクラブを下ろさ
なかった。

 映像の確認では素晴らしいダゥンスィングである。飛距離はアイア
ンの2番手か3番手足りないがそれだけ大きなクラブを持てばよい。
 ミドルアイアンを打ちたいため淀川GCではウッドクラブはバック
から外した。おかげでミドルアイアンが打てるようになって来た。

 練習では打てるようになって来た。問題はコースであるコースに出
ると数多くの情報が入り腕を振ってしまい大きなミスを繰り返してき
た。今回は猛暑のため50日もコースに出ていない。50日も腕を振らな
い打ち方が出来ている。今度はコースに出ても振らないだろうと思う


 だけどコースには魔物が住んでいる。魔物はコースではない自身の
身体に巣くっている。ゴルフは本能との闘いである。50日の休養が魔
物退治の力になってくれるかもしれない。
ハナオカ
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9:02 2018/08/06 ゴルフ日誌№f674

クラブは上げない、下ろさない。

 これがダゥンスィングの秘訣である。前傾姿勢をしているから、
身体が回れば勝手に上がる。回り戻れば勝手に下りてくる。これが
道理である。それを上げたり下ろ

したりしているからスィングが複雑
にになってうまく打てない。またグリップも下げることはない。

 勝手に下がるものを下げるからスィングが狂ってくる。頭がトッ
プの位置にのこらないと腕がのびない。これは残す意識だけでは残
らない。クラブの振りに負けて頭が動いてしまう。一瞬だけど右に
振ってやる。
 これで肩と腕の三角を保ったままフォロースルーが出て右膝の寄 せでハイフイニッシュになる。打ったら顔を回してボールを見に行 くこれでないとハイフイニッシュにはならない。
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8:15 2018/08/05 ゴルフ日誌№f673

ハーフもフルもグリップを上げない。

 剣道コックで打てばシャープな球が打てる。これをよく検証すれ
ばグリップが低いから両腕が伸びる。これからヒントをもらいグリ
ップをなるべく上げない。これでシャープな球が打て出した。200
打ったがハーフが100フルが100で身体がネオ上げた。

 感じの良い球が打てたから今後の練習課題にしたい。高温注意報
が連日出ている。コースに出たくてもこれでは熱中症が心配でコン
ペに参加できない。この間にスィングを固めておきたい。
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9:01 2018/08/04 ゴルフ日誌№f671

今日のクラブコンペもキャンセルした。

 今年は30℃を越える予報が出たらキャンセルと決めている。6月
の最終から今日まで42日間コースに出ていない。練習は暑くても毎
日している。今朝は左腰でクラブを下ろすことにした。球筋もイン
パクトも良いがハイフイニッシュにならない。

 右足の踵とが少し浮いているだけである。この足が返ればハイフ
イニッシュになるはずだが時間が無くなり試すことができなかった
。明日の練習課題である。左腰からダゥンスィングを始めるには左
腰を回しておかないとその気があってもそれが出来ない。

 トップの寸前左腰を回せば肩が回されてトップが大きくなる。肩
の回しはパワーの源泉である。パターを入れて3籠打った300個であ
る。汗まみれになったが暑いときに汗をかいて置けば冬風邪を引か
ないと言い伝えがある。年寄りは風邪を引きにくいが風邪など引き
たくない。

 コースに出たら熱中症の危険があるが40%の人が屋内で熱中症に
罹っている気を付けないといつやられるかわからない。
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9:29 2018/08/03 ゴルフ日誌№f671

朝から暑くて脚が重たかったが3階に上がった。

 ボールを打ちだしたら汗まみれになってボールを打った。今朝の
収穫はグリップを身体の側近を通すことであった。無意識でダゥン
スィングをすれば遠心力に引かれてクラブヘッドもグリップも身体
から離れてスィングが鈍くなる。

 ボールを飛ばすのはヘッドスピードに比例して飛んで行く。クラ
ブヘッドの円周が大きくなれば質量は増えても飛びには関係がない
そのクラブによって質量は決まっている。問題の要点はヘッドスピ
ードである。1トンの質量であってもその1/10の100キロでもスピー
ドが同じなら飛距離も変わりがない。

 だからスィングに力は不要である。ヘッドスピードが高いほど飛
距離は伸びる。どこのメーカーのクラブでもそれを作る職人やメー
カーの浮沈にかかわる。アマのゴルフは金を使った遊びだが、クラ
ブ作る人たちには生活がかかっている。

 それを作った人の気持ちになって100%そのクラブの性能を引き出
す。これがゴルファーに課せられた責任である。
ハナオカ
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9:03 2018/08/02 ゴルフ日誌№f670

クローズに構えたら肩が回りやすくなった。

 スケアーに構えてから右足を半歩引く。肩もそれに合わす体重は
両足母指球に載せる。肩を回せば必然的に右足に60%体重が載って
くる。ダゥンスィングは腰を戻すことから始める。腕を振らなかっ
たら勝手に左足母指球に載ってくる。

 プロはクラブヘッドが地上を指すところまでハイフイニッシュだ
が身体能力がないアマはグリップエンドが飛球線に向く。これで上
等である。アイアンの2番手か3番手違うが5%のエリートの真似
をしても出来るものではない。

 95%の先天的素質のないアマはプロの真似は出来るものではない
。高望みをせずに自分にあったスィングを見つけるべきである。 9:03 2018/08/02 ゴルフ日誌№f670

クローズに構えたら肩が回りやすくなった。

 スケアーに構えてから右足を半歩引く。肩もそれに合わす体重は
両足母指球に載せる。肩を回せば必然的に右足に60%体重が載って
くる。ダゥンスィングは腰を戻すことから始める。腕を振らなかっ
たら勝手に左足母指球に載ってくる。

 プロはクラブヘッドが地上を指すところまでハイフイニッシュだ
が身体能力がないアマはグリップエンドが飛球線に向く。これで上
等である。アイアンの2番手か3番手違うが5%のエリートの真似
をしても出来るものではない。

 95%の先天的素質のないアマはプロの真似は出来るものではない
。高望みをせずに自分にあったスィングを見つけるべきである。
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9:23 2018/08/01 ゴルフ日誌№f669

 アドレスで肩が開いている。

 今朝のサブタイトルだ。足はスケアだが両肩が開いている。足も
クローズにして肩もクローズにすれば肩が楽に回るはずである。昨
日から肩の回りを90度近くになるように努力している。今朝の最後
のビデオチエックで気がついた。

 ダゥンスィングでクラブの下りてくるのを待つようにしているが
これが簡単には待てない。それより肩をもっと大きく回せば見方を
変えれば待ったことに通じる。パワーの源泉は肩の回りの大きさに
ある。プロは90度は誰でも回している。

 80度ぐらいの回りでプロの真似をしても意味がない。90度最低は
回すことが第一である。足も肩もクローズにアドレスすれば肩も回
りやすくなるはずである。今日は「ひまわり杯」である。最高気温
36度の予報では行けそうにもない。当分酷暑が続きそうである。お 盆くらいまではゴルフに行けそうにもない。
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9:31 2018/07/31 ゴルフ日誌№f668

 アーリーコックの悪い癖がある。

 テークバックと同時にコックを始める悪い癖がある。これだとス
ィングアークがどうしても小さくなるからアイアンの標準飛距離は
出ない。長い間の練習課題である。猛暑のため40日もゴルフコース
に出ていない。この際に悪い癖は矯正しようと思う。

 肩と腕の三角を崩さず真っすぐに引くこれでトップは大きくなる
がタイミンが変わってくる。ダゥンスィングの左手の甲を半ば上空
に向ける。今までもそうしているがテークバックを変えるとトップ
が変わってくる。多少の違和感があっても猛暑休憩中に悪い癖は直
そうと思う。

 しばらく違和感があるがスィングをかえるには大きな努力がいる。

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8:48 2018/07/30 ゴルフ日誌№f667

 グリップでなくクラブヘッドを右におろす。

 グリップをおろしていたのでは遅れる。いきなりクラブヘッドか
ら下ろした方が速いのは明白である。今朝はこの練習ばかりした。
 上半身が動き出す前にクラブヘッドをおろしてしまう。これで左
腕が伸びそうである。

 練習時間が終わる前だったから映像の確認は出来なかったがうま
く行っているように思う。ヘッドファーストは昔から言われている
。今週はこのダゥンスィングをものにしたいものである。台風が一
過秋風が吹くはずだが今回の12号は東から西に向かう変な台風であ
る。

 心配していたとうり35℃の最高気温の予報が出ている。手首の痛
みはゴルフをしてもテーピングさえしていれば大丈夫だと診断して
くれた。昨日も今朝も7#アイアンのフルスィングを主体に練習し
たが手首は大丈夫だった。月が替われば気温も下がる筈である。
ハナオカ
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10:40 2018/07/29 ゴルフ日誌№f666

整骨院に行ったらテーピングすれば練習はOKだった。

 身体の右側で手を返してしまう。これがれレッスンビデオのサブ
タイトルである。肩が90度近く回っていれば身体の正面におろし手
を返してしまう。これでないと両腕が伸びたフォロースルーはとれ
ない。下半身は左のに回るが上半身は回さない。

 身体の正面におろせば勝手に手が返る。とにかく身体が右に向い
ているうちに手を返してしまう。これでグリップが低くながく出て
両腕が伸び肩との三角は鋭角を保ったままフォロスルーとなる。
 腕を傷め2日間はフルスィングはしなかったが今朝はテーピング
をしてもらってフルスィングをした。

 次のクラブコンペは8月1日ひまわり杯である。台風が過ぎ去れ
ば季節が変わる。今まではそうであったが東から西の向かった台風
は過去に1回もない。どうもまだまだ夏が続きそうであるが、気の
毒な被災者の事を思えば何でもないことである。どうか被害が少な
いように祈るしかない。
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9:05 2018/07/28 ゴルフ日誌№f665

 曇りで最高気温も31℃だがサタディー杯はキャンセルした。

 1ヶ月も待ったチャンスだが右下腕が痛くなったのでコースは諦め
た。剣道コックでグリップとクラブヘッドの段差を30センチつけて打
った。気持ちよく打てたのに少し変わったことをすれば身体に応える
老人の悲哀である。

 今朝は自重してパターの練習だけにしてビデオに録画してあるレッ
スンテープの編集をした。最近は半袖シャツだが長袖セーター姿の映
像もある。途中で気が付き3番目のサブタイトルから記録をつけ始め
た。自分では最近ほどスィングが良くなっておる思っていたが、そう
でなかった。

 サブタイトルの剣道コックのドリルだがベストを着た冬の時が最高
のスィングをしている。コースで90が切れたらレッスンテープを作る
と淀川GCのメンバーに言っている。予約も一人頂いている。今日も
コンペに出て90を切りたいと1ヶ月待ったが折あしく右腕を傷めてしま
った。

 ものが右腕で持てるから大したことはないのだが後期高齢者は用心
が肝心である。慌てることはないチャンスはいつでもある。
ハナオカ
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9:06 2018/07/27 ゴルフ日誌№f664

 グリップとクラブヘッドに30センチ段差をつける。

 今朝はこの打ち方を研究した。段差をつけたままトップをつくる。
 問題はここからである、腰を回して肩を回す。これで段差がついた
ままである。次はグリップを右腰の横におろす。これは下ろしたら下
りない。トップで回した腰を戻せば勝手におりてくる。

 下ろすから余計な動きが入ってスィングの邪魔をしている。これで
剣道コックのダゥンスィングができる。グリップが低く出て鋭角を保
ったままのフォロースルーが出て格好が良い。ゴルフは格好が大事で
ある。身体を100%使われたら自然に格好が良くなる。
 
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9:10 2018/07/26 ゴルフ日誌№f663

 グリップとクラブヘッドに30センチ段差をつける。

 剣道コックでは中段に構えたら剣先とグリップに30センチの差が
ある。中段に構えてシャフトを縦てトップを作る。そのままダゥン
スィングに移るとき違和感がない。違和感があるときは大脳では気
がつかなくても身体が知っていて警報を出す。

 これが違和感であるそのスィングに無理があれば警報を出す。グ
リップとクラブヘッドに30センチの段差をつければ違和感がない。
 先ず30センチの段差をつけてトップをつくる。そのまま腰を入れ
いれたトップを作る。インパクトまでボールをしっかり見る。

 打ったら顔を回してボールを身に行く。こうしないと身体が起き
上がりパワーを逃がしてしまう。今朝ビデオを再生して気がついた
。全身全霊で打たないと腕を振らない打ち方だから少しのミスも許
されない。
 
ハナオカ
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8:56 2018/07/25 ゴルフ日誌№f662

  剣道コックがヒントをくれた。

「青眼の構え」これが今朝のレッスンビデオのサブタイトルであ
る。肩の高さまで上げて構えるのが青眼の構えと思っていた。PCで
調べると中段の構えの中に五つある。その中に青眼と正眼の構えが
ある。グリップと剣先の高さが30センチも違う。

 正眼の剣先は相手の喉を狙う、晴眼は剣先は相手の左目を狙う。
 どちらもグリップと剣先の高さが30センチも違う。これでダゥン
スィングが様変わりしてきた。実際はどうなっているのかわからな
い。ビデオに撮っているからあとから見ればわかるがスィングの最
中は分からない。

 クラブヘッドとグリップの高さを30センチつける意識を持つとダ
ゥンスィングの違和感がほとんどなくなった。身体が知っていて警
報を出していたに違いない。シャープな球が飛び出している。これ
は大きな収穫である。10~20ヤード飛距離が伸びそうである。

 28日のサタディー杯は最高気温が31℃と出ているが日曜日には台
風が関東の方に向いている。風があれば多少気温が高くても耐える
ことが出来る。何とかしてコースに出たいものである。6月のサタ
デイ杯もキャンセルしているから1ヶ月以上コースに行っていない


 練習は毎日しているけど練習とコースは全然違う。剣道コックの
打ち方をコースで試してみたい。
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9:04 2018/07/24 ゴルフ日誌№f661

AW50ヤードのハーフスィング。

 クラブヘッドを肩の高さまで上げる。ダゥンスィングは右腰のと
ころにおろす。これでグットタイミングになる。身体の正面におろ
せば身体の回転とクラブヘッドのタイミングが合わない。威力のあ
る球は打てない。淀川GC5番ホール50ヤードAWで打って度々ソケ
ットが出てスコアを崩していた。

 50ヤードだから真っすぐに引いて真っすぐに出す。これが一番簡
単明瞭であるがどうしてもグリップが出しゃばりソケットになって
いたので8#アイアンで転がしてた。大きなミスはないのだがバン
カー越など上げて止める球は8#アイアンでは打てない。

 どうして大きくなるAWなら上げて止めることができる。一番沢山
練習しているAWを使うことにした。50ヤードはハーフスィングであ
る。真っすぐ引いたらソケットが出やすい。アウトに上げてインか
らおろす。このときトップの身体の右側におろす。

 これで体幹の回転でダゥンスィングができる。グリップを支点に
して下せば絶対にソケットはでない。これはフルスィングにも通用
する。ボール目がけておろしたくなるがこれではソケットが出やす
い。身体の右側におろす。これでタイミングが合う。
ハナオカ
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ハナオカ(写真をクリックすると台車ページにジャンプします)


8:58 2018/05/27 ゴルフ日誌№f610

グリップを止めてもソケットがでた。

 こんなことは最近なかってように思う。8#アイアンの転がしだ
からパターのように真っすぐに引いて真っすぐに出せばよい。と、
 思ってていた。なんだか違和感が少しあったがいきなり右に飛び
出した。ソケットである原因はクラブに円運動をさせなかった。

 真っすぐに引いて真っすぐに出すこれは簡単にできるが、グリッ
プが円運動からどうしてもはみ出してしまう。グリップがクラブヘ
ッドを追い越せばボールは右に出てしまう。百も承知だが本能がそ
れを遮る。クラブヘッドが遅れて右に飛び出し1打損をした。

 1打では済まないなぜ右に行ったか考えるから手中力をとられて
しまう。1パットが1個もなく52パットで105も叩いてしまった。い
くら転がしでも10ヤード以上になったらクラブに円運動をさせない
とグリップを制御さすことは出来ない。これが昨日の収穫だ。
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ウエスギ(写真をクリックすると台車ページにジャンプします)


9:02 2018/07/23 ゴルフ日誌№f660

 トップの身体の正面は右側である。

 これが今朝のレッスンビデオのサブタイトルである。剣道コック
は正面にクラブを下すことを身体で教えてくれる。だけどトップか
ら身体の正面に下りてこない。自分の思っている正面と現実とに乖
離がある。トップで身体は右に向いているこの正面に下せばよい。

 だけど下ろしているのに下りていない。身体の感覚と現実には乖
離がある。違和感があるが思い切って右に下ろさないと下りない。
 思い切って右側に下ろしてこそ正面に下りる。これがゴルフの難
しさである。「失敗は成功の元」失敗を積み重ねて現実をしる。

 これがゴルフである。また右側に下ろしても腕を振ったのでは何
もかもぶち壊しである。クラブを振らない、下さない、身体が回転
するから下すことも、振ることもない。これが一番難しいところで
ある。身体は回され、腕は振られ、クラブヘッドはおろされる。全
部受動である。これがダゥンスィングの秘訣である。
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ナンシン(写真をクリックすると台車ページにジャンプします)


7:55 2018/07/22 ゴルフ日誌№f659

 上と下のスィング平面を同一にする。

 これが今朝の発見ポイントである。トップで前傾姿勢が崩れてい
なかったらグリップを下ろすことはない。身体が回れば勝手に下り
てくる。これが道理であるこれを教えてくれたのは剣道コックであ
る。青眼に構えてシャフトを立てるこれがコックである。

 そのまま右に向くそこからダゥンスィングを始める。ソケットが
怖くてクラブを下せない。身体の右に下して打てばよい球が出る。
 と言うことはグリップが右腰のところに下りてくればクラブのス
ィング平面と腰のスィング平面が一緒になる。

 これでクラブヘッドは走る。上と下のスィング平面が違うとクラ
ブヘッドにブレーキがかかる。理論づけるとこうなるがゴルフは簡
単には参らない。理論と行動が一致すればよい球が打てて当然であ
る。今朝は暑くて時間は日曜日だから沢山あるが身体が持たない。
 また明日のお楽しみである。
ハナオカ
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9:06 2018/07/21 ゴルフ日誌№f658

 右に下ろして腕止める、ヒントは剣道コック。

 青眼に構えてシャフトを立てる。これがコックであるそのまま右
に向く。そこからダゥンスィングを始める。腕を振られば必ずソケ
ットする。それを身体が知っていて嫌な感じがする。右に下ろせば
良い球が出る。ボールにむけて下ろせば間違いなくソケットになる。

 何回も剣道コックで打って右に下ろすことを身体に覚えこます。
腕を振らさないだけでは両腕が伸びない。右に下ろし腕を止めるこ
れで肩との三角が鋭角を保ったままフォロースルーがでる。この剣
道コックのドルルは最高のヒントをくれる。

 腕を振らないだけでは両腕が伸びきらない。腕を止めてこそ鋭角
の三角を保ったままフォロスルーが出る。先天的素質のない人間の
本能を制御するには生易しいことでは抑えることは出来ない。
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9:08 2018/07/20 ゴルフ日誌№f657

 今朝は剣道コックを研究した。

 剣道コックとはダゥンスィングを理解するのに最適である。青眼
に構えて腕を伸ばしたままシャフトを立てる。これがコックである
。そのまま右に向く。そこからダゥンスィングを始める。これには
勇気がいるそのままボール目がけてクラブヘッドを下せばかならず
右に飛んで行ってしまう。

 右に飛ぶことを身体が知っているから嫌がる。右横に下せばシャ
ープな球が飛び出す。ボールを飛ばしたいからボールにむけてクラ
ブヘッドを下すのが常識である。これが間違いである右横に下さな
いと狙ったところに飛んでくれない。これはダゥンスィングを知る
有効なドリルである。

 普通にトップをつくりダゥンスィングを始める。ボールを目がけ
て下すのがふつうである。これではシャープな球は打てない。ボー
ルの右横に下すのが基本である。これは剣道コックが身体に教えて
くれる。それでも腕を振ったりグリップをきつく握りしめたりした
ら身体が回らない。

 グリップは摘まむだけでよい。それでもインパクトのときは無意
識でもしっかり握っている。私は年寄りだから野球グリップにして
いる。その上左親指を外している。だからぐらぐらである。このぐ
らいにしないと年寄りは身体が回らない。淀川GCの平成12年から
のエージシュートボードの高齢者の記録は93である。

 これは3月29日まで3度のタイ記録を作った。4月14日と5月22
日に94歳の新記録を作った。来年95歳の新記録更新を目指して体調
管理には気を使っている。齢をとるほど記録は作りやすいが身体が
衰えてくる。普通の打ち方をしていれば90歳が限度である。

 腕を振らいで飛ばすことを知っているから何とか記録に挑戦でき
る。わかっていても池越えホールなど腕を振ってしまい中途半端の
スィングになり度々池に入れている。ゴルフとは本能との闘いであ
る。
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9:03 2018/07/19 ゴルフ日誌№f656

 殺人的猛暑が続いている。

 今朝もフルスィングは無しでAW のハーフスィングに徹した。高い
ボールと低いボールを打ち分けた。たかいボールは淀川GC5番ホー
ル50ヤードを目指している。低いボールは12番最終ホール砲台グリー
ンのためである。高いボールはスタンスは平行で右足体重でアウトに
上げてインから下す。

 どちらの球も軸心は固定である。軸が移動すればダフリ、トップが
出る。これはフルスィングでも同じことでパターまで一諸である。高
い球は右足体重でアウトに上げてインから下す。このときトップのグ
リップが支点になって体幹を回してダゥンスィングをする。低い球を
打つ時は左足体重で少しハンドファーストに構える。

 打ち方はどちらも体幹を回してボールを打つ。クラブヘッドは下ろ
さない。身体が回れば勝手に下りてくる。テークバックは意識してフ
ェースクローズにしてアウトに上げる。これで少しはシャフトが鞭打
ち状になってボールをヒットする。

 もう1ヶ月近くコースはご無沙汰である。年寄りは30℃を超えたら赤
信号である。大阪は天神祭時分が最高気温の時が多いが今年は余りにも
早くから暑い。岐阜県では40℃を越える猛暑である。この暑さが収まる
のを待つしかない。
ハナオカ
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8:48 2018/07/18 ゴルフ日誌№f655

 ショートアプローチの寄せがスコアを左右する。

AWで50ヤードワンオンさせようと思えばトップのクラブヘッドは
肩の高さ近くにないと50ヤードは飛んでくれない。アウトに上げて
インから体幹でダウンスィングする。淀川GCの5番ホールは本グ
リーンなら50ヤードである。

 グリーンの奥行きは無いから高い球でスピンが利いていないとオ
ーバーしてOB になってしまう。右足体重でしっかり打つナイスショ
ットすればスピンが利いてグリーンセンターで止まる。12番ホール
はいつも手前の傾斜近くにピンが切ってある。

 上げる球は少し距離が足りないと手前の戻りグリーンを出てしま
う。ここは低い球で転がす方が確率が高い。いずれもスケアに構え
て左足体重でハンドファーストにする。これで低い球が出て転がっ
てピン傍につくこともある。いずれにしてグリーン周りから寄せワ
ンを狙う。これがスコアメイクのキーになる。
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8:46 2018/07/16 ゴルフ日誌№f653

 昨日から連休だが1日なんにもしなかった。

 午前中は本を読み午後はテレビのシニアオープンを見た。子母沢
寛の「勝海舟」である。1冊目がないから2冊目から読みだしたが結
構面白くて止められない。1時からシニアオープンが済んだら女子
プロの競技である。男子はタイのマークセンが3連覇した。女子は
有村智恵が6年ぶりの優勝だった。

 窓を開けに3階の練習場に上がったが1発も打たなかった。熱中
症が心配で練習どころでなかった。今朝は軽く打ってレッスンビデ
オの編集をした。90が切れたら売り出すつもりだ。プロのレッスン
は見事であるが、身体能力がない者がプロの真似をしても出来るも
のではない。

 腕を振って打たないのが基本中の基本だがプロは無意識でもそれ
が出来る。腕を振らないと言ったトーナメントプロは一人もいない。
 ただ青木功がNHKのゴルフレッスンで「ゴルフは所詮べた足の手打
ちだ」と言っただけである。手打ちということは身体を使って打た
ないと言うことである。

 身体は使われるものであって使うものではない。クラブは振られ
るものであって振るものではない。「ボールは打たずに打て」A級
テイーチィング寺田茂次プロに習った。どんな素晴らしいレッスン
でも腕を振って打っていたのではプロの様なスィングはできない。

 プロは無意識でそれが出来るから始末が悪い。私は苦労して「打
たずに打つ」ことを知った。この猛暑が済んだら必ず90を切る自信
がある。今朝はBDデイスクにレッスンビデオを編集した。この書
き込みが終わったら出来上がりを見るつもりだ。
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9:14 2018/07/14 ゴルフ日誌№f652

今朝は久しぶりにドライバーを打った。

 10月10日の宮古島ゴルフのためだ。スプーンとU5も打ったがドラ
イバーとスプーンはアイアンと同じように打てたがU5はシャフトが
固いようで気持ちよく振れなかった。これは沖縄には持って行かな
いことに決めた。1本のU5のシャフトの為スィングが崩れる恐れがあ
るからだ。

 アイアンはダウンブローだがドライバーはアッパーブローである。
 これさえ心得ていたらどうってことはない。宮古島のチャピオン
コースではコースに呑まれて練習のスィングができない。2年前に経
験ずみだから今回はコースに呑れることはないと思う。

 最近は腰を使って打てるようになって来たから前回のようなミス
はしないと思うが河川敷の短いコースばかり回っているから少し心
配である。大きなミスをしても年寄りだから大目に見てくれるはず
である。と思ったら気が楽になって来た大いに楽しんで来ようと思
う次第である。
ハナオカ
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8:43 2018/07/13 ゴルフ日誌№f651

右半分が仕事場で左半分は成り行き。

 身体が右に向いているうちに打ってしまう。それにはトップで右
に向いていないと仕事が出来ない。右に向いてしまうには腰の協力
がないと年寄りは分かっていても向くことは出来ない。腕を振って
打っているときはクラブヘッドが遅れて右に飛んでしまう。

 若いときに何回も失敗した苦い経験がある。だから右に向くこと
は勇気がいるが腕を振らなかったら腰を大きく使っても右に行くこ
とはない。大きく飛ばしたいのに腕を振らない。これは人間本来の
本能に反する打ち方である。

 だから練習では打ててもコースに出て池越えのホールにくると池
だけは越えたいと腕を振ってしまう。淀川GCの2番ホールセンター
に排水池がある。グリーンの左サイドにガードバンカーがある。バ
ンカーの顎は河川敷だからそんなに高くはない。

 だけど幅は狭くて奥行きが長い。バンカーに入るとどうしても顎
のそばにボールがとまる。普通のバンカーショットではボールが上
がりきるまでに顎に当たってしまう。フェースを開かないでSWを縦
に振るしかない。このバンカーで最高10打叩いたことがある。

 最近は7#アイアンで左のバンカー目がけて打つ。ナイスショッ
トをしてもバンカー手前のラフで止まってくれる。ショートホール
だからピンを目がけて打たないとパーは獲り難い。ピンはいつも池
越え正面に立ってる。サブグリーンなら109ヤードしかない。

 普通に打てば8#アイアンで十分のはずだが池越えになると普通
のスィングができない。このーホール8#アイアンで打てるように
なると本当のゴルフができたことになる。
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9:03 2018/07/12 ゴルフ日誌№f650

両腕が伸びたフォロースルーができた。

 永年の練習課題であったフォロースルーができた。完璧ではない
が頭が勝手に残り肩との三角を保ったフォロースルーがとれた。ク
ラブフェースを裏返してテークバックをするとトップがインサイド
に入るこれで身体が正面に向くまで間が持てる。

 トップが浅いと間が持てないからインパクトまでに身体が回って
しまう。インパクトまでに間が持てると手が勝手に返り鋭角な三角
を保ったままのフォロースルーがもてる。これは理にかなっている
それが長い間できなかった。

 ボールが右に飛んでソケットになった恐怖が身体の底にしみ込ん
でいるからである。腕を振らずに打てばクラブヘッドは遅れること
はない。身体が限界まで回ったトップをつくっても腕を振らなかっ
たらソケットにはならない。だから腕を振らないで打つのが基本中
の基本である。

 腕を振って打つものと思っている限りゴルフはむつかしくなる。
 ゴルフは確率のゲームである。腕を振って打っていればプレッシ
ャーがかかった時に大きなミスが出る。腕や肩や腰は回されるもの
である。主動ではないダゥンスィングはオール受動である。

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9:14 2018/07/11 ゴルフ日誌№f649

フェースをクローズに引いたら体幹で打てる。

 これは常識で考えたら反対のように思うけどゴルフには往々にし
て常識と違うことが沢山ある。フェースをクローズに引いてトップ
を作ると、オープンにしないとそのクラブのフェースに戻らないと
思うのが常識である。

 ところがゴルフには常識は通用しない。なぜならグリップが右側
に残っていると、体幹が自然に回されフェースはオープンになって
元のフェースにもどる。これは永年ゴルフをしているものは頭では
わからなくとも身体が知っていて体幹を回してフェースを戻してく
れる。

 ゴルフの七不思議の一つであると思う。後の六つは今思い出せな
いが思い出せば書き込んで行く積りだ。
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9:15 2018/07/10 ゴルフ日誌№f648

 今朝はUSBメモリーの包装を破るのに時間がかかった。

 もっと簡単に取り出せるようにすべきである。昔はUSBメモリーが
高く8ギガでも3000円以上したように思う。BDでデイスクのEを5枚
一諸に買った。4708円であった。明細書を見たらUSBメモリーは1598
円で。BDでデイスクEの方が高く3110円もしている。

 USBメモリーをテレビに取り付け使おうとしたがうまく使いこなせ
ない。時間が来てしまったのでBDデイスクにダビングした。これでタ
イトルを付けた画像が保存された。と、言うのはHDDの画面にタイトル
を付けても電源を切ればタイトルがなくなってしまう。

 それでDVDにダビングしたが入れる度にファナライズする。これで時
間を喰ってしまう、1枚が600円もついたらDVDに比べたら500円ぐらい高
いEでなかったらもっと安いはずである。淀川GCで90を切ったらレッス
ンビデオを編集する材料は沢山ある。1枚予約も受けている早くコースに
出て90を切りたいが連日30℃越えの予報が出ている。

 これではコースに出られない、梅雨明けとうかと言って昔から暑いと
されている。大阪は24,25日の天神祭が一番暑いとされている。当分の間
コースに出られない。大雨で河川の氾濫で大きな被害が出ている。幸い
淀川GCは水難を免れたコースは大丈夫だが年寄りには30度越えたら熱
中症の心配があるので行けない。
ハナオカ
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8:54 2018/07/09 ゴルフ日誌№f647

氏神様のご利益は最高である。

 昨日は月例杯だったが氏神様のお祭でキャンセルした。御神輿の
巡行も何の事故もなく盛大にお祭りができた。今朝はグリップを右
に残してダゥンスィングを始める。ヒントはAWのハーフスィング
である。腕が振り残されると体幹の回転で打てる。

 力もスピードもいらない思い切って右に向いたらグリップを振り
残してダゥンスィングをはじめる。これで体幹が回され気持ちの良
い球が打てる。ゴルフ歴57年で初めての良い球が打てた。いくらグ
リップを振り残しても腕を振っていたのではこんな球は打てない。

 腕を振らないで打つこれが基本中の基本である。30年理論的に教
えてくれるA級テーチング寺田茂次プロに30年間習った実質は5年
ほどだけど習っているときはだんだん打てるようになってくるが1
発勝負のコースでは打てなかった。腕を振らないことは頭ではすぐ
に分かったが身体が承知しない。

 これではいくら習っても同じ事だと見切りをつけた。3年自分で
習ったことをビデオに録画していたから毎日それを見ながら練習し
た。当時はVHS巻取りテープしかなかった。それを擦り切れるく
らい見てもどうにもならなかった。最終レッスン3か月の中に左打
ちのレッスンがあった。

 時代が変わりDVDにダビングした。それを繰り返し見ていてあ
る日アッと声を上げた。これが寺田プロの「打たずに打て」と言う
ことである。と悟りを開いた分かっていても腕を振らないで打つこ
とは身体が承知をしない。それを辛抱強く繰り替えし練習した。

 練習では打てるようになって来たがコースに出ると本能が邪魔を
して練習のスィングができない。しかしそれを知っているだけでぼ
つぼつ腕を振らいで打つことが身につき出してきた。それでも池越
えのホールは腕を振ってしまうときがあり100ヤードキャリしたら越
える池に入れてしまう。

 本能を制御することは生易しいことではない。
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9:59 2018/07/08 ゴルフ日誌№f646

今朝わかったことはBDデイスクなら即対応する。

 DVDならHDDからダビングするときいちいちファナライズしないと
対応してくれない。ファナライズは相当時間を要するので今後はBD
デイスクを使うことにした。HDDの画像にタイトルをつけても翌日に
なったらタイトルが消えてしまう。そこでBDにダビングしていたが
容量がいっぱいであるのかダビング出来ないようになった。

 そこで手元にあったDVDデイスクを使ったが即対応うが出来ない。
次回からBDデイスクにすることに決めた。猛暑のため体調不良にな
りフルスィングは遠慮している。もっぱらAWのハーフスィングに撤
している。今朝わかったことは両手首のコックを解かなかったら身
体が回される。

 体幹の回転で打つから球筋は良い。AWのハーフスィングはよくソ
ケット出るので敬遠していた。ホールのよっては高く上げて止めた
いことがあるので8#アイアンで専門に転がしていたがミスミス1
打損することが出てきたのでAWを復活させた。

 両手首のコックを解かなかったら体幹で打てるからソケットはで
ない。うまく使いこなせば6ホールは対応できる。グリップがでし
ゃばらなかったらソケットはない。円運動の範囲でグリップが対応
すればソケットの心配はない。今日は月例杯だが氏神様のお祭りで
参加できない。

 降り続く大雨で心配だったが電話したら大丈夫だったので安心し
た11日のコンペに参加したいが気温次第である。
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8:49 2018/07/07 ゴルフ日誌№f645

 今朝はAWの50ヤードショットばかり練習した。

 最近は寄せは8#アイアンの転がし専門で寄せていた。AWで打ち
たいのだが50ヤードのホールで度々ソケットが出たので8#アイア
ンで転がしで寄せていた。バンカー越えなどどうしても大きくなっ
て1打損をしていた。この頃AWを使ってもソケットが出なくなって
来た。
 一番多く打っているのがAWの寄せである。コックでクローズにテ
ークバックして右手首のコックを解かなかったら身体が勝手に回る
受動でクラブが振れるのが理想的である。また右手首のコックを解
かない意識をもつとグリップが出しゃばらないからソケットの心配
はない。
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8:53 2018/07/06 ゴルフ日誌№f644

今朝は久し振りでフルスィングをした。

 7と5#アイアンでうった。けさわかったことは身体の捻りが大
きくなると、クローズに引かないと引っかけが出る。7も5#アイ
アン同じ事である。1週間振りのフルスィングだったがきっちり打
てた。腕を振って打っているときは1週間も打ってないと不安だっ
たが、今朝は安心してフルスィングができた。

 腕を振らないで打つことが出来たらゴルフは優しくなる。腕を振
って打つゴルフは非常に難しい。だからシングルがうまく打てた時
はお風呂にも入らいと昔聞いたことがある。ゴルフはそんなに難し
いものではない。最近プロのトーナメントは二桁アンダーを出さな
いと優勝争いに参加できない。

 プロは全員腕を振って打っていない。だけど腕を振らないと言っ
たトーナメントプロは一人もいない。「ゴルフが所詮べた足の手打
ちだ」30年ほど前NHKのレッスン番組で青木功が言っただけだ。自分
は振っていないのにそれが普通になっている。自分では気が付いて
いない、だからそれを言えない。

 見た目には大きく振っているように見える。だけど振っていない
見た目と本人がしていることに大きな乖離がある。私は腕を振らな
いで打つことを知っている。これは本能に反する打ち方である。だ
から池越えのホールにくると100ヤードキャリーしたら越える池に入
れてしまう。まだ本格的に打てていないからだ。
ハナオカ
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8:55 2018/07/05 ゴルフ日誌№f643

  今朝もフルスィングはしなかった。

 先日からブルーレィー調子が悪い。ビデオカメラから映像をHDDに
録画している。録画の赤い〇ボタンがついている。録画をすれば赤丸
で録画を停止すれば赤の□のボタンがつく。5年ほどこれで録画でき
たのに赤〇がついているのに□の再生にしたら何も録画されていない

 そこに以前録画したのは残っているが新しい録画ができていない。
 メーカーに電話しようと思ったらテレビもBSは映るのに地デジは全
然写らない。1昨日家のテレビが局によってノイズが入って見ること
が出来ない。居宅をリホームした電気屋さんが来て調整してくれた。

 家のテレビはOKだが3階のテレビが地デジがアンテナ不具合で映ら
なくなってしまった。AWのハーフスィングを2籠だけ打った。時間が
あったがやる気が なくなってアメリカ大リーグの野球を見た。
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9:14 2018/07/04 ゴルフ日誌№f642

 手拭を持って上がるのを忘れたけれど汗は大して出なかった。

 今朝もAWのハーフスィングばかり練習した。フルスィングは速く
て動きが大きいからスィングポイントを掴むには不向きである。ハ
ーフスィングならゆっくりで動きが少ないからプロの真似をしやす
い。今朝つかんだポイントは身体とクラブヘッドの間隔を変えない

 腕をいっぱいに伸ばして アドレスしていたらそれ以上長くするこ
とは不可能である。だけど短くするのは簡単にできるが短くなった分
だけ1番手クラブを落としたことになる。コックをしたらその分だけ
短くなる。テークバックは手首でするけどアンコックはしない。

 体幹を回さえばアンコックしてくれる。手首でコックしたものを手
首はそのまま固定して体幹を回す。はっきりしたことは不明だがこれ
でしっかりした球が打てる。小細工をしないで体幹を回せばクラブと
身体は間隔を詰めないでそのクラブの番手どうりのショットができる

トップからは両手首を固定してダゥンスィングをした方が威力のある
球が打てるように思う。ネットまで5メートルしかないから確実では
ないが帆布に当たる音が心地よい。
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9:18 2018/07/03 ゴルフ日誌№f641

 練習場の掃除とAWのハーフスィングだけにした。

 濡れ手拭が欲しい暑さになって来た。乾いた手拭も持ってきてな
いパットとAWのハーフスィングだけで汗が滴り落ちた。とてもフル
スィングは出来なかった。カレンダー女子プロ7月分はショートア
プローチの打った後のフォロースルーが写っている。

 素晴らしいスタイルである。この真似をしたフルスィングは真似
たら先日のコンペでひどい目にあった。身体能力がないものがプロ
の真似は出来ないと言っても過言ではない。30ヤードのショートア
プローチなら身体をほとんど使わないから真似ることができる。

 左腕の突っぱりで左肩が少し上がっている。身体とクラブヘッド
の間に緩みがない。左腕を締めたら左肩が上がりプロのフォロース
ルーと似て来た。この打ち方が出来たら淀川GCの3ホール2回ま
わるから6ホールパーのチャンスが濃厚である。

 明日から振れ手拭を持ちあがることを忘れないようにしょう。
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8:59 2018/07/02 ゴルフ日誌№f640

座骨神経痛は1日で治った。

 もともと歩くには差支えがない程度だったから軽症の座骨神経痛
であったに違いない。昨日は恐々ベットから下りたが痛みはなかっ
た。前回は上半身で治るのに1週間もかかった。夏場は早く治るの
かもしれない。昨日は大事をとってフルスィングはしなかった。

 今朝はおそるおそる7#アイアンのフルスィングをしたがだ大丈
夫だった。トップで身体の向いている方向に下せばフォロースルー
が良くなった。また下さなくても勝手に下りてくることも分かった
。前傾姿勢でアドレスしているから身体が回れば勝手に上がる。

 回し戻せば勝手に下りてくるのが道理である。ダゥンスィングの
秘訣はなにもしない。何かをするからスィングの邪魔をしている。
 その最たるものは腕を振ることである。腕を振れば身体が動いて
しまう。軸心が定まらなければゴルフスィングではない。
ハナオカ
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10:23 2018/06/30 ゴルフ日誌№f639

座骨神経痛だと整骨院で診断された。

 朝起きてベットから立ち上がる時左大腿部に痛みが走った。ゴル
フどころではない、もともと家内の3回忌でみんなが集まってくれ
るからサタディー杯で熱中症でもなったら申し訳がないからキャン
セルは決めていた。先日のコンペで2人の老人が腰とか脚に膏薬を
貼っていた。

 俺は94歳だけど何も貼っていないと自慢した。今朝は整骨院で治
療してもらった。自慢なんかするものではない。ゴルフの神様が灸
を据えてくれた。94年も使ってきたから多少痛むのは当然である。
 日常生活でよくよく注意しないと来年のエージシュートは狙えな
い。ちなみに今年は94歳のエージシュートは2回もしている。